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伝統薬のご紹介

このコーナーでは日本に昔から伝わるなつかしの伝統薬をご紹介して参ります。
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「熊胆円(ユウタンエン)」

◆『熊のゐ』と呼ばれる方が多い苦味のある伝統薬

◆効能
『便秘・整腸』・『胃弱』・『二日酔い』・食べ過ぎ・飲み過ぎ・胸やけ・胃もたれ・吐き気・食欲不振

◆成分分量1日量中
・ウコン・・・・・・・・・・140mg
・アロエ・・・・・・・・・・150mg
・アカメガシワエキス・・・・400mg
・オウレンエキス・・・・・・・28mg
・オウバクエキス・・・・・・152mg
・センブリエキス・・・・・・・28mg
・ダイオウエキス・・・・・・・80mg
・ゲンチアナエキス・・・・・・80mg
・動物胆・・・・・・・・・・・50mg
・添加物としてデキストリン、タルク

◆価格
・2包入・・・・・・¥315
・6包入・・・・・・¥735
・50包入・・・・・¥3,500
・88包入・・・・・¥6,000 
・166包入・・・・¥10,000


「感応丸/かんのうがん」

◆鹿児島では『かも丸』と呼ばれ様々な場面で重用されてきました。金箔に包まれた薬です。

◆有効成分1日量中
・ジャコウ・・・・・・4mg
・日局ゴオウ・・・・・5mg
・日局ニンジン・・・80mg
・日局サフラン・・・10mg
・日局ガジュツ・・・49mg
・ジンコウ・・・・・30mg
・ネオブラーゼ・・・35mg
・d−ボルネオール・・5mg
・胆黄1号・・・・・・5mg
・添加物として、パラベン、安息香酸Na、寒梅粉、香  料、金箔、セラミックを含有する。

◆価格
・1包入・・・・・420円
・24包入・・・7500円


『ストレス過多の現代で見直された五疳薬!』

牛黄、麝香が主成分。生活環境の変化、人間関係の変化、ストレスによる身体の変調に老若男女、体質を問わない体質改善薬です。

◆五疳とは
もともと中国から出た言葉で、ひきつけ、めまい、悪寒、発熱、発作的に失神状態になりやすい体質の事。
今日的には腺病質や神経質、小児の神経症等の虚弱体質。疳の虫。

◆こんな時に
・精神疲労 ・肉体疲労  ・食欲不振   
・めまい   ・吐き気   ・頭痛
・動悸    ・息切れ   ・気付け
・風邪    ・虚弱体質  ・自律神経失調症

◆感応丸の成分

『麝香』
チベット周辺に棲む雄の麝香鹿の腺分泌物を乾燥したもの。強い香気がある。
古来より、強心回蘇剤として使用された。
主として中枢神経を刺激して呼吸機能を旺盛にし、血液循環を良くして強心効果を現わす。

『牛黄』
牛の胆嚢中に希に発見される渇色の小球塊で、古来より強心解熱剤、鎮痙、鎮痛剤として使われてきた。

『人参』
オタネニンジンを乾燥したもので、強心効果、胃腸の衰弱に伴う新陳代謝機能の低下による腹痛にも効果。

『沈香』
中国南部やインドに産するジンチョウゲ科植物の木心部で沈静作用がある。
 
『サフラン』
サフランの雌しべを陰干ししたもの。婦人血の道、発汗鎮痛薬、または芳香、強壮薬として用いられている。

「昔なつかしの伝統薬」

日本に昔から伝わる伝統薬をご紹介して参ります。前花薬品(株)ではドラッグストアでは売っていない「なつかしの伝統薬」を多数取り揃えております。ご要望がございましたらお気軽にお問い合わせ下さい。

「日本の伝統薬を続々ご紹介!」

このコーナーでは昔なつかしの伝統薬を1品ずつご紹介して参ります。お楽しみに!

◆伝統薬に関するお問い合わせ◆
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